はりをきば

そこにピカマンがいる限り 私はテイッハットウッをやめない

はりをきば更新再開(&Noto SansからIBM Plex Sansへ乗り換え)

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どうも久しぶりです、まだ生きてますはい。


2020年から事実上の更新停止状態だったが、その間もしっかりはてなブログProの利用料(7200円/年)を払い続けてる訳で…
まとまった時間も取れるようになった事だし、さすがにこのままでは金ドブなので3年半ぶりに更新再開しようと思う。


更新頻度は月1~2くらい、内容はプログラミングやCLIツール絡みが中心となる予定。
スマブラ関係の記事は執筆*1に多大な時間を要する為、当分は書かないと思う… それ目当てで購読してる方はマジですまん。



さようならNoto、こんにちはPlex

当ブログは開設当初(2013/12/3)からNoto Sans CJK JPを使ってきたが、開設10周年を目前に今回IBM Plex Sans JPに乗り換えた。
本文用のSans Serifだけでなく、ソースコード表示用のMonospaceもPlemolJPに変更。

#!/usr/bin/env python3

import sys


def main(message: str, prefix: str = "ハロー") -> int:
    print(f"{prefix} {message}")
    return 0


if __name__ == "__main__":
    sys.exit(main(message="はりをきば"))


変更した理由は単に、Plexの方が個人的に好きな見た目だから。
Notoの方が圧倒的に収録文字数が多いが、当ブログはアルファベットと日本語(常用漢字)しか使わんので関係無い。


各フォントはローカルにインストールされていればそれを、無ければWebフォントとして読み込まれる。
PlexはGoogle Fontsにあるやつを、PlemolJPは自前で変換したものを読み込んでいる。

*1:環境構築&検証作業