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はりをきば

そこにピカマンがいる限り 私はテイッハットウッをやめない


Caution!!
この日記はバカな私(はりを)が何かを忘れない為に、バカの一つ覚えの如く色んな記事を投稿しています。…が、
あくまでもただの備忘録のひと握りに過ぎず、情報の信憑性や真偽までは保証していません。
極力正しい情報をまとめているつもりですが、万一誤った記事の内容を実行しトラブル等が発生しても
当方は如何なる責任を負いません。自己責任でご利用ください。

以上に同意する方のみ、この雑記帳の閲覧をお願いします。

初めての方はこちらも併せてお読みください。このブログについて (About)


…ちゃ、ちゃんと予防線張ったからな!! ホント何があっても知らねーからな!!!(小学生並の言い訳)

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ピカマンロケットの効果音

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IEで確認(警告)ダイアログを出さずにwindow.close()する方法

JavaScript

window.close()を使用するには一般的には以下の条件のどちらかを満たす必要がある。

  • target="_blank"で開かれたページであること
  • window.open()で開かれたポップアップであること

これはもうご存知のとおり。


一般的なブラウザは上の条件を満たしていないページでclose()を実行しても
ウンともスンとも言わない。不便極まりない。


駄菓子菓子、あの伝説の超IEは条件関係なく使える。
が、その代償(?)としてポップアップ以外では確認ダイアログが出る。
即ちtarget="_blank"のページも対象。
f:id:Gutyan:20131206211751p:plain
条件が揃わないとウンともスンとも言わない他ブラウザに比べればマシなのかもしれんが
target="_blank"で開いたメインタブのページにすらこれが出てくるのはちとウザイ。


そこで、私がよく使うclose()の代替スクリプトがこれ。

window.open('', '_self').close();

サンプルページ (IEで見てね)


こいつをIEで踏むと、条件とか関係なくいきなり自身のタブを閉じる。